いざ 大阪へ時間どおりに集合場所へ行ったのに誰も集合時間なんて守ってなかった。アツモリさんとしょっぽさんが金髪でびっくり。特にアツモリさんの狙ったオタクファッションは変態すぎで近寄りたくなかった。 行きの新幹線の中で朝っぱらからビールを飲んで1.5リットルくらい飲んでしまった。 初の大阪。大阪に着いたらアツモリさん希望の日本橋のメイドカフェへ3人で行った。なんか微妙な空気だったけれど、それよりもアツモリさんの恥ずかしい格好がとにかく嫌だった。日本橋の大阪人は冷たい。道を聞いてもちゃんと答えてくれない。標準語で話してるからだろうか…。 そのあと難波に行って何故か大阪なのにみんなゲームセンターに行くっていうからゲームセンターに行った。あとは道頓堀見たり、たこやき食べたりした。十三堂楽器に行ってみればよかったな…。 夕方になってホテルへ戻って宴会。たくさんお酒を飲んだ。アツモリさん靴にお酒をかけてしまってごめんなさい…。 宴会が終ってからタクシーで難波へ飲みに行った。もうすでに結構酔っていたけど2杯くらいビールを飲んで、お店を出たらなんだかカウベルがたくさんくっついたいような民族楽器の音が聞こえてきて、路上で演奏している人たちと仲良く盛り上がった。そうしたらいつのまにか会社のみんなとははぐれていて追いかけた。 合流したらみんなラーメンを食べていて、ラーメンは食べなかったけど、1人誘ってふらりと立ち飲みやに入った。和気藹々とした雰囲気で見ず知らずの人と話して楽しかった。ちょっとしたらタクシーでホテルへ戻ったけれど、もうべろべろに酔っていてすぐ寝た。 |
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| [Amazonで詳細を見る] カスタマーレビュー 大正時代の雑誌『道頓堀』を元に、大正時代の西の都“大阪”の大繁華街
“道頓堀”を発掘した一冊。
当時の大阪は、国際都市“上海”からの直行便が着く神戸からも近く、商都で経済力もあり、... 続きを読む Amazon関連商品 ・モダン心斎橋コレクション―メトロポリスの時代と記憶・モダニズムのニッポン (角川選書) ・京阪神モダン生活 ・大大阪イメージ―増殖するマンモス/モダン都市の幻像 ・大阪「鶴橋」物語―ごった煮商店街の戦後史 | |
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